2007年09月13日
始まりと終わり
数日前に買った「クローズド・ノート」全部で400ページくらいの厚さがあるが、1週間と経っていないのにもう半分を読み終えました。ちょうど物語りも中盤に差し掛かり面白くなってきたところ。逆にここから読むスピードも次第に速くなってくるのだろうと思う。
読み始めた頃のわくわく感とは反対に、もうすぐ終わってしまうという寂しさが心にわいてくる。
何でもそうだが、ことの事象には常に終わりと始まりが同じところにある。っていうのは誰の言葉だったかな?
確かにその通りだと思う。読み終えればまた新しい何かを見つけるだろうし、日常生活にしても仕事が終われば自由な時間が始まる。そして、別れがあって出会いがある。
そして、そこに築かれた想いが今の自分を形成している。
また新たな展開を見せつつ、新しく自分を作っていこうとキーボードをたたきながらそんなボケボケのことを考えているトアでした。
読み始めた頃のわくわく感とは反対に、もうすぐ終わってしまうという寂しさが心にわいてくる。
何でもそうだが、ことの事象には常に終わりと始まりが同じところにある。っていうのは誰の言葉だったかな?
確かにその通りだと思う。読み終えればまた新しい何かを見つけるだろうし、日常生活にしても仕事が終われば自由な時間が始まる。そして、別れがあって出会いがある。
そして、そこに築かれた想いが今の自分を形成している。
また新たな展開を見せつつ、新しく自分を作っていこうとキーボードをたたきながらそんなボケボケのことを考えているトアでした。
Posted by トア at 01:39│Comments(0)│TrackBack(0)
