2007年09月06日
読書
僕はよく本を読みます。つい最近まで石田純一の「マイライフ」を読んでました。
今は雫井修介の「クローズド・ノート」
月に2冊くらいは文字ばかりの本を読んでる気がする。
読んだ分、自分の血肉になっているか?と聞かれれば「うーん…」って感じだ。
なぜなら読んだ内容も2,3ヶ月もすれば、そこそこに忘れてしまうからだ。
ただ、教養やセンスを上げるといったことに関してはすごくいいと思う。それは、ウンチクが多くなるということではなく、言葉の端々に現れるセンスやユーモア、何かの決断をするときの判断材料など、自分の幹の部分をしっかり作ってくれるのが読書であるということだ。
今は雫井修介の「クローズド・ノート」
月に2冊くらいは文字ばかりの本を読んでる気がする。
読んだ分、自分の血肉になっているか?と聞かれれば「うーん…」って感じだ。
なぜなら読んだ内容も2,3ヶ月もすれば、そこそこに忘れてしまうからだ。
ただ、教養やセンスを上げるといったことに関してはすごくいいと思う。それは、ウンチクが多くなるということではなく、言葉の端々に現れるセンスやユーモア、何かの決断をするときの判断材料など、自分の幹の部分をしっかり作ってくれるのが読書であるということだ。
Posted by トア at 23:33│Comments(0)│TrackBack(1)
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