2007年09月06日

読書

僕はよく本を読みます。つい最近まで石田純一の「マイライフ」を読んでました。
今は雫井修介の「クローズド・ノート」
月に2冊くらいは文字ばかりの本を読んでる気がする。

読んだ分、自分の血肉になっているか?と聞かれれば「うーん…」って感じだ。
なぜなら読んだ内容も2,3ヶ月もすれば、そこそこに忘れてしまうからだ。
ただ、教養やセンスを上げるといったことに関してはすごくいいと思う。それは、ウンチクが多くなるということではなく、言葉の端々に現れるセンスやユーモア、何かの決断をするときの判断材料など、自分の幹の部分をしっかり作ってくれるのが読書であるということだ。


この記事へのトラックバックURL

この記事へのトラックバック
行定監督、沢尻エリカと対峙するため竹内結子をキャスティング『世界の中心で、愛をさけぶ』『春の雪』と、深い感動と他に追随を許さない映像世界を創りあげてきた行定勲監督。彼の最...
行定監督、沢尻エリカと対峙するため竹内結子をキャスティング【業界のしじまで漂いますか?】at 2007年09月12日 00:05
 

ABOUT
トアfoaf.rdf
QRコード
QRCODE

Powerd by
三重つながりなブログポータル ミエワン
今すぐ無料ブログ登録っっ

アクセスカウンタ
Total: 2969
Today: 0
Yesterday: 0
読者登録
メールアドレスを入力して登録ボタンを押すと、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。
解除は→こちら
現在の読者数 0人
オーナーへメール