2008年05月14日

久しぶり

…の投稿となってしまいました


実は…結婚しました




だからバタバタしてて投稿できなかったんですけどね

結婚式っていうと何でみんなあんなにバタバタするんだろう?的なことを当初思ってたんですが…


バタバタしますね

そんなことで色々と写真があるので次回から

お披露目会とします~

わ~~~  

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2008年04月26日

久しぶりに…

書くことがなくて悩んでます

どうでもいいんですけどね

ありますよね。いつもは会話と同じで次から次に話すことが出てくるのにふっとしたときに会話に困る、なんてこと。

あ~何か話さなきゃ!なんて思えば思うほど何も思いつかないし、話したことに対する答えが「ふ~ん」だけだったりすると「そりゃないぜ!」って気にもなりますね。

ふとそんなことを思った今日でした  

Posted by トア at 01:06Comments(0)TrackBack(0)

2008年04月24日

過ぎていく一日一日

母の日の一日フリーって何かいいですね

ものではなく本当に気持ちっていうのが伝わりそう

でも…一日フリーってしたら…



どうしたらいいのかわからなくなるかも

ただでさえ社会人になって、一緒に行動することもなくなったのに
まあ男ってそんなもんですよ

もう少し考えてみますか

う~  

Posted by トア at 00:38Comments(0)TrackBack(0)

2008年04月22日

もうすぐ母の日

みなさん


何を送りますか?

僕は今思案中………


小さい時なんかは肩たたき券なんかを送ったような記憶が…
今思うとよく渡したよね、とか思いながら

今渡したらどんな顔をするんだろう?とか思ったりします。

やっぱり定番で花か何かを贈ろうか…う~ん
悩みどころ  

Posted by トア at 00:51Comments(1)TrackBack(0)

2008年04月05日

満開ですね!

満開の桜を見ながらふと思ったことがあります。
桜って咲くのは日本だけなんですかね?

ほら、チューリップって名前からして外国のお花みたいなイメージがありますけど桜ってねー
『桜』ですよ

漢字だし!みたいなね
そんなことを言ったら他の花もそうだろうとも思いますけどね  

Posted by トア at 23:27Comments(0)TrackBack(0)

2008年04月02日

お花見の季節

桜、いまが大体七部咲きっていうところですかね
今度桜の写真でも撮ってこようかと思案中
どうでもいいことですが僕は桜は散り際が一番好きです

木にいっぱい咲いてるのも好きなんですが、どちらかというとどれが散って花びらが舞っている中を歩くのが好きですね

春は桜
夏は月
秋は紅葉
冬は雪

これだけあればお酒は美味しく飲めるのだそうです
そんな春の醍醐味を、今しかないこの時を満喫できたらいいな  

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2008年03月30日

3月末

明日で3月が終わります。毎年のことですが、バタバタしますね。色んなことで

仕事がほとんどかも…

それではだめなんですけどね
いやはやなんとも

過ぎて振り返ってみると長いようで短いようなそんな一ヶ月だったかと思います。
4月はもっとバタバタしそうなことに覚悟をきめつつ趣味のベースを弾く、そんな「夜が続いてますね。  

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2008年03月21日

卒業式

春分の日を迎え季節は春になり暖かくなってくる季節となってきました。

この時期は別れの季節ということもあり卒業式が多いですね。
先日降った大雨は涙雨っていうんですかね?ラジオでそんなことを言ってました。

小学校、中学校、高校という順番で卒業式をする時期というのがあるらしく今週は高校の卒業式が多いそうな。

卒業式って…もう何年前になるのやら…  

Posted by トア at 03:39Comments(0)TrackBack(0)

2008年03月17日

花粉症

お鼻ズルズルです(泣)
今日なんかもう最悪

きっと共感出来る人はたくさんいるはず

マスクなんか必要ないし、くしゃみしてる人の気持ちなんかわかんなーいって思っているあなた!



きっと気持ちがわかるときが来るはず


あれは突然きますから…つらいですよー

ではでは、クシャミが酷くなってきたのでこの辺で  

Posted by トア at 23:22Comments(0)TrackBack(0)

2008年03月17日

久しぶりの更新!!

考えてみれば何時以来ぶりだろう?夏がきて、秋が過ぎ、また冬を越えて…

申し訳ないです

へ?別に誰も見てないって?


……
………



それはそれで悲しい!

これからまたがんばっていきたいと思います
ご声援?どうかよろしくお願いします

さて、季節は春の兆しがみえ、花粉も飛ぶ恐怖の季節になってきました

僕、花粉症ですから

それもかなりひどいほうで

いや、関係ないんですけどね

ただなんとなく、知ってもらえたらなって思いまして

何はともあれどうかよろしくです  

Posted by トア at 00:14Comments(0)TrackBack(0)

2007年09月20日

感想文

それは忘れ去られたように置いてある一冊のノートである。
主人公「香恵」はクローゼットの一番奥にあるノートに気づいていた。そこはアパートの一室で引越しの際前の住人が忘れていったものだろう。と、そんな風に考えていた。
「忘れてものして」そんな言葉を発しながら、ノートの持ち主が現れるかもしれない。やっぱり自分のノートを他人に見られるのは気分的によくない。そう思った香恵は一度としてノートを開くことなくそのままにしておいた。
それからしばらく時が流れ、香恵はふとしたことからノートを開けてしまう。そこにはとある小学校の日常風景と担任の先生の日記が記されてあった。ノートに感情移入してしまう香恵は毎日のように帰ってはノートを開けるようになった。
生徒からの元気いっぱいの手紙、先生の想い。それらがめげている自分を元気にしてくれる。
一瞬でも生きてきて良かったと言える。そんな一冊でした。

もうすぐ映画公開される「クローズド・ノート」面白かったです。
物語の中で悩み、考え、ホッとする。何ていうか、例えば気になる子がいて、その子が知らない異性と楽しそうに歩いている。あの人恋人かな?って思ったこと誰でもあるかと思います。そんなごく普通の日常にある光景の中で「ありがとう」って言葉の意味を噛み締めることができた。
僕はそんなふうに感じました。一度映画も見てみたいな  

Posted by トア at 23:50Comments(0)TrackBack(3)

2007年09月20日

アポトーシス

今日のような雨、植物に残る雨の粒を見た。
見上げれば木からは枯れ葉が少なからず舞い散っている。
あー、これも一つの役目を終えたんだなって思った。

アポトーシス。死ぬためにある細胞のことをそういうのだという。正確には死ぬことをプログラミングされた細胞のことをいうらしいのだけれど。
例えば、赤ん坊の手は、母の胎内で最初は球体だったのが、何故五本の指に別れるかというと、指の間の部分の細胞が自然に死んで削れていくから。
生命が生きていくためにプログラムされた死がアポトーシスであり、それがあるからこそ新しい生を誕生することができる。
枯れ葉もこうやって次の世代に向けての準備をしているのかと思うと、自然のすごさを感じる。  

Posted by トア at 00:04Comments(0)TrackBack(0)

2007年09月16日

もみじ

ウチってもみじがあるんですよ。今は葉も緑ですけどね。
そろそろ赤くなってくるんじゃないかなって思ったりしてます。

ホントに子供の頃はもみじなんて秋にしか葉っぱがつかないもんだとばかり思ってました。
秋になったら赤い葉がつくもんなんだろう的な考えでした。

いつからだったかな、もみじを見ると足を止めるようになったのは…

もうすぐ紅葉の景色です。
ちょっと景色のいいところへ行ってみたいな、って思った今日この頃でした。  

Posted by トア at 23:52Comments(0)TrackBack(0)

2007年09月15日

陽射し

今日のような雨が降って途中から晴れてくるときって雲と雲の隙間から陽射しが射し込んでくるのがありますよね。
あれを遠くから見るのが好きなんですよ。何ていうか、すごい幻想的に思えるっていうか。天からの光って感じで。
目に見えるっていう時点で体にはすごい悪いんだろうなって思いますけどね。
オーロラとか陽射しって紫外線をすごい含んでるもんであんまり見れるところにいるのは良くないんですってね。すごく綺麗で幻想的なのに見ると体に悪いって言うんだから寂しい話ですよね。  

Posted by トア at 01:59Comments(2)TrackBack(0)

2007年09月13日

始まりと終わり

数日前に買った「クローズド・ノート」全部で400ページくらいの厚さがあるが、1週間と経っていないのにもう半分を読み終えました。ちょうど物語りも中盤に差し掛かり面白くなってきたところ。逆にここから読むスピードも次第に速くなってくるのだろうと思う。
読み始めた頃のわくわく感とは反対に、もうすぐ終わってしまうという寂しさが心にわいてくる。

何でもそうだが、ことの事象には常に終わりと始まりが同じところにある。っていうのは誰の言葉だったかな?
確かにその通りだと思う。読み終えればまた新しい何かを見つけるだろうし、日常生活にしても仕事が終われば自由な時間が始まる。そして、別れがあって出会いがある。
そして、そこに築かれた想いが今の自分を形成している。

また新たな展開を見せつつ、新しく自分を作っていこうとキーボードをたたきながらそんなボケボケのことを考えているトアでした。  

Posted by トア at 01:39Comments(0)TrackBack(0)

2007年09月11日

涼しくなってきました

もう季節は秋です。秋といえば…食べ物、読書etc...
単に暑いとしにくいことを少し涼しくなってきたからやってみたら?みたいな感じに聞こえるのは僕だけ?
本なんか暑いとき読んでても暑くてイラーってしてくるし、今年みたいに暑すぎると食欲なんかこれっぽっちもわかないし…わはぁーい、やっと涼しくなってきたーみたいなね

今年の秋、何をしようかな?花火かな?
何でって?…ぱっと思いついたから!!
あるでしょそういうときって

よし!今年の秋は花火をしよう!!  

Posted by トア at 02:21Comments(0)TrackBack(0)

2007年09月09日

意外だった

今日Kから連絡があった。
この間、用があって会おうよって言われてた日に風邪をひいてダウンしてしまったらしい彼は、今日体調が良くなったようで電話してきてくれた。

Kとは中学校からの友人で年は僕より一つ上。体格的にはかなり貫禄があって会うといつも僕の第一声は「痩せたら?」である。27歳になって現役高校生の彼女がいるのだからそれはそれで自信の魅力を惜しみなく発揮しているのだろう。僕にはないものを彼はもっているんだと思う。

付き合い始めて10年くらい。もう腐れ縁である。
そんな彼から実は結婚してたときがあってさって話を聞かされた。
へ?結婚してたってことは今は別れたんだよね?当然です。僕は彼の家も知ってますし高校、大学と学生時代は多いとホントに週5日とか会ってたくらいですからどこにそんな暇があったの?って感じでした。

どうも勢いで結婚までしたらしいです。で、勢いで別れたらしい。ってことまでは聞きました。
急な衝撃に頭は真っ白で何を話したのか覚えてないです。
今度会ったときにでもそれとなくきてみよう。  

Posted by トア at 02:02Comments(0)TrackBack(0)

2007年09月08日

宇宙の外

時々考えるときがある。
今見えている星空。太陽の光が反射して目に見える。ということだが、銀河系は巨大な星の渦だ。その中の一つ、我等が太陽系も太陽を中心に惑星がその周りを回っているという意味では似たような構造をしている。

多重宇宙という考え方。これが極大の世界の在り方だ。

では逆に極小の世界はどうか?
これもまた原子核を中心にその周りを電子が回っている。あたかも太陽を中心に惑星がその周りを周回しているような世界がある。
それより小さい世界も銀河より大きな世界も人類の英知はまだ遥か及ばない。
しかし、そう考えるとすべては閉じた輪のように繰り返されているだけのようにも思える。

極小と極大は同じ。それが宇宙の在り方ではないだろうか。

じゃあ宇宙の外側はどうなっているんだろう。
今見えている星空、その奥は?
無限というものは存在せず、限りなく無限に近い有限。限りがあるその奥はいったいどうなっているのか。  

Posted by トア at 00:36Comments(2)TrackBack(0)

2007年09月06日

読書

僕はよく本を読みます。つい最近まで石田純一の「マイライフ」を読んでました。
今は雫井修介の「クローズド・ノート」
月に2冊くらいは文字ばかりの本を読んでる気がする。

読んだ分、自分の血肉になっているか?と聞かれれば「うーん…」って感じだ。
なぜなら読んだ内容も2,3ヶ月もすれば、そこそこに忘れてしまうからだ。
ただ、教養やセンスを上げるといったことに関してはすごくいいと思う。それは、ウンチクが多くなるということではなく、言葉の端々に現れるセンスやユーモア、何かの決断をするときの判断材料など、自分の幹の部分をしっかり作ってくれるのが読書であるということだ。  

Posted by トア at 23:33Comments(0)TrackBack(1)

2007年09月04日

男のずるさ

「不倫は文化だ」そう言ったのは誰だったか。
不倫から文学や文化が生まれることもあるっていう意味じゃなかったかな?

男と女というテーマは永遠である。それが人である以上誰もが真剣に考えること。
一人の女性だけを大切にする一方で、涙とか誓いとか将来設計とかかは関係のないアバンチュールな恋も楽しみたいというのが男の本音。その辺が男のずるさだと思う。

男は女と付き合っていないと色あせていくような感覚に襲われる。
そんなことを言われました。

そうかな?
男としての欲望がなくなったら寂しくなるって気持ちがあるからそう思うのだろう。
じゃあ欲望を剥き出しにして行動しているかといえば、そんなことはなく、ただ女性に好かれたいだけって思っているだけなんだと思う。

………何が言いたかったんだろう
うーん…皆さん健全な恋をしましょう!!  

Posted by トア at 23:13Comments(0)TrackBack(0)
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